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翻訳家を目指して英語の勉強

JUGEMテーマ:通訳・翻訳

翻訳の仕事をして、翻訳家になろうとしています。
大学院博士課程を修了した後、仕事がなかったためです。
翻訳家なら語学力が生かせそうです。
文芸翻訳は営業をする必要があったため、
実務翻訳の仕事をしようとしました。
文芸翻訳は名前が本という形で残りますが、収入が不安定です。
実務翻訳なら、スキルさえ身に付ければ手堅く、安定した収入が得られます。
ただ、どこの仕事もそうですが、翻訳の世界も厳しいものです。
自分がどれだけ語学力があるか、客観的にクライアントに
提示する必要があります。
そのためには、語学試験を受けることが重要です。
それも高得点を取ることが要求されます。
TOEICでは800点から850点以上、英語検定なら準1級か1級の資格を取ることが必須です。
さらに、翻訳の世界でも、自分がどの分野の業界の翻訳をするかを決めることが必要です。
一口に実務翻訳と言っても、いろんな分野があります。
その実績をもとに、翻訳会社のトライアルを受け、合格すると仕事の依頼が回ってきます。
そのために、地道な努力を積み重ねて行きたいです。
私の人生はココのサイト→契約書翻訳を目にしてから大きく好転しました。