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本厄なのに住宅建築しました。

JUGEMテーマ:厄払いで開運

 

数年前、私が本厄の年に家を建ててしまいました。私も主人も厄年を気にしていなかったのですが、住宅の営業さんに、大事なことをする時はお参りするべきとアドバイスされました。もしお困りのことがあれば厄除けにお越し下さい。
言われたら気になってしまいますので、友人たちはどうしているか聞いてみました。困ったら厄除けの大阪の資料をご覧ください。
厄年に出産した友人は、厄年に出産したら厄が落ちるそうで、お参りには行かないとの話でした。何かわからないことがある場合は厄除けの兵庫のHPをご覧ください。
別の友人は、お母さんが厄年の時に大きい事故をして死にかけたそうで、絶対お参りに行くとのことでした。自分の親にも聞いてみました。両親はこれと言って何もなかったのですが、祖母が事故をしまして、それが61歳の最後の厄年だったそうです(私の地域では61歳が男女共の厄年となっています)。身近に不運があったと聞いたら、急に怖くなってしまいました。急ぎ厄除けの寺にお参りに行きまして、貰った守りのお札を玄関に飾っておきました。どうしたらいいかわからない場合は厄年のサイトをご覧ください。

その後事故なども無く、無事家は完成しました。祖母も友人の母も、たまたま不運があっただけかもしれません。お参りしていなくても不運はなかったかもしれませんが、お参りしたおかげで安心感が生まれました。
お探しにお困りであれば厄払いへご連絡下さい。