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これからの住宅はスマートハウス?

JUGEMテーマ:住宅

 

ここは⇒デザイン住宅 愛知探しておこう。

東日本大震災後、それまで以上に省エネに関心が寄せられ、スマートハウスというエネルギーを自給自足して生活出来るという住宅が脚光を浴びているそうです。
2020年までには新築住宅には省エネ基準適合を義務付けるんだそうです。
私が聞いたのは愛知 デザイン住宅で見つけよう。
おなじみの太陽光発電による電力の生産をうたっていますが、東日本大震災を思うとこれはどうかと思ってしまいます。

なぜなら、雪が降る地方は一番光熱費が掛かる冬、雪などが降り大体毎日が曇り空で太陽を拝める日は少ないからです。

先日も北の大地のとある場所の太陽光パネルを、晴れた昼間に撮った写真が出回っていましたが、
「現在の発電量・ゼロ」になっていて、パネルには雪が降り積もっており、あたりまえですよね…としか…。
こういう実際の現場を見せられると、太陽光パネルは豪雪地帯でも使えているというのが信用できなくなってしまいますよね。
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もちろん太陽光がたっぷりふり注ぐ地域では、太陽光による省エネに貢献出来るならした方がいいですが、
出来ない地域にまで同じ方法で省エネを強いるのはどうでしょう…。
詳細は⇒注文住宅 愛知県です。
地域格差が起きないよう、全国津々浦々どこでも省エネできる技術の開発が早く確立されることを祈るばかりです。
ご気軽にどうぞ、リフォーム 愛知県詳細が見れます