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まだまだ自動翻訳は使い物にならない

JUGEMテーマ:通訳・翻訳

 

この10数年の間に人間がロボットにとって代わられる仕事がとても増えるそうだ。
例えばアナウンサーもそうらしい。
そう言えばよくラジオの地方局の番組を聞いているが、ニュースの時、とちることとちること。この人、口の中、血だらけなんじゃないのと思うほど、よく噛む。
それがロボットなら絶対そんなことはないわけだ。当たり前だが入力された文字は一字一句、声にしてしゃべってくれる。
今はまだ味気ない声だが、そのうち人間のしゃべり方に近くなってもくるだろう。
その点、翻訳はまだまだだ。
やはり、文章全体の流れなどを読み取って翻訳するようなものはまだまだ出ていない。
さっき翻訳のサイトに「けっこうけだらけ ねこはいだらけ」と日本語で入力して、英語に訳してみた。すると「Fine hair full of cat full of ash」と出て来るではないですか。まったく意味が通じません。寅さんがきっと泣くでしょう。ロボットにとって代わられない分野が残る事、それは人類にとっていい事でしょうか?悪い事でしょうか?
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