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眼科はいつ行っても混雑しています。

JUGEMテーマ:病院へGO!!

 

できることなら病院には行きたくありませんが、医療の向上により早期で発見すれば治る病気が増えてきました。現在は昔に比べると個人病院が減ってきました。内科や眼科はそれなりにありますが、耳鼻科に皮膚科はほとんど見かけることがなくなりました。
一番罹る頻度が高いのは内科だと思いますが、眼科も患者さんが多く混雑しています。特に春先は花粉症などで罹る人も多いので、大学病院などでは予約をしても2時間以上待つこともしばしばあります。
今は眼科でメガネを作る人は減ってきました。直接専門店に行った方が安く買えるので、そちらを選択する人が多いようです。ではどのような症状で眼科に罹るかと言いますと、高齢者では白内障や緑内障が多く、若い方では麦粒腫や霰粒腫といった、いわゆるものもらいで罹る人が多いのが現状です。
霰粒腫は再発が多くなかなか治らないのが特徴です。切開することも多いのですが、麦粒腫と違い麻酔をしても痛みが強く苦痛の処置になります。しかしある程度経験がある医師が処置を行えば痛みは軽減するようです。
命に関わる病気は少ないですが、目は非常に大事な場所なので、何か異変があれば早めに受診することをお勧めします。待ち時間は覚悟しておいたほうが良いです。
ご紹介したいサイトはコチラ宮前区 眼科になります。