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やはり最初は神経質になりますね

JUGEMテーマ:住宅

 

今から17年ほど前に自宅を新築 京都しました。
土地はありましたのでかかった費用は建物の分だけです。設計の段階から妻が積極的にかかわって、
いろいろと注文と付けて彼女の理想通りの家が出来上がりました。

それまでのアパートから引っ越してきて暮らし始めたのですが、
やはり伏見区 新築に住むといろいろと神経質になるものだという事を実感しました。

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とにかく床でも壁でも一切の傷をつけたくないのです。
引っ越し業者さんにもクドクドと【絶対に傷はつけないでくださいね】と念を押し、
住み始めてからも子供たちに【部屋にポスターを貼るのは禁止】と強く言い聞かせました。

押しピンの跡やらテープの跡がつくのが嫌だったのです。

家の中を歩くときはスリッパをはいてフローリングの床を傷つけまいとし、
ドアの開閉も静かにそっとやっていました。

そうして現在。家の中は傷だらけです。
ネコを飼い、イヌも飼い始めて壁やら床などはあちこちが凸凹になっています。

いったい最初の神経質ぶりはどこに行ったか、という感じです。
けれども、やっぱり新築 伏見区住宅はいいですね。

傷のひとつひとつが自分たちの歴史になっていますので。

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